PR

毎月払ってるのにリボ残高が減らない人へ。延滞する前に知ってほしいこと

【PR】この記事には広告を含みます。

こんにちは、りぼ美です。

毎月払ってるのに、リボが全然減らない。

次のカードの支払日を考えるだけで、しんどくなっていませんか?

給料が入っても、カードの支払いで消える。

生活費が足りなくなって、またカードを使う。

リボの残りがいくらあるのか、怖くて見られない。

でも、家族には言えない。

弁護士に話すほどではない気もする。

そんな状態で、一人で耐えている人へ。

「まだ毎月払えてるから大丈夫」ではなく、払っても減らないこと自体が危険のサインかもしれません。

なぜ、毎月払っても減らないの?

リボ払いは、毎月の支払額がほぼ同じです。

一見ラクに見えますが、支払ったお金の全部が、借金の返済に使われるわけではありません。

支払額の中には、手数料も入っています。

そのため、残りが増えるほど、借りたお金そのものが減りにくくなることがあります。

こんな流れになっていたら要注意です。

返済する

生活費が足りなくなる

またカードやキャッシングを使う

借金が減らない

ここまで来ると、食費や美容代を少し削るだけでは追いつかない可能性があります。

ひとつでも当てはまる?

  • 返しても残りがほとんど減らない
  • 2社以上から借りている
  • 生活費をカードや借入れで補っている
  • 支払いが遅れたことがある
  • カード会社からの電話が怖い
  • 借金の合計が分からない
  • 家族に言えず、一人で悩んでいる

ひとつでも当てはまるなら、気合いだけで何とかしようとしなくて大丈夫です。

いきなり自己破産を決める必要もありません。

まずは、自分にどんな方法があるのかを知る。

最初にやるのは、それだけです。

見ないふりをしても、支払日は来る

明細を見るのが怖くて、アプリを閉じる。

電話にも出たくない。

「来月こそ何とかする」と後回しにする。

その気持ちは、すごく分かります。

でも、何もしなくても借金が止まるわけではありません。

支払いが遅れると、追加のお金がかかる場合があります。

新しく借りて今月を乗り切っても、返す相手が増えるだけかもしれません。

まだ動けるうちに、今の状態を確認しておく方が安心です。

相談したら、すぐ自己破産になる?

なりません。

借金を整理する方法は、自己破産だけではありません。

主に3つの方法があります。

任意整理
これからの返し方を、相手の会社と話し合う方法。

個人再生
裁判所を通して、返す負担を軽くできないか考える方法。

自己破産
返すことが難しい場合に考える方法。

どれが使えるかは、借金の額や収入によって変わります。

誰でも必ず借金が減るわけではありません。

だから、SNSの体験談だけで決めず、自分の場合はどうなのかを専門家に聞く必要があります。

FORWARDなら無料で相談できます

法律事務所FORWARDでは、借金について無料で相談できます。

最初は、3つの質問に答えて進む形です。

対面せずに相談できる方法も用意されています。

相談したら、すぐ契約しないとダメ?

まずは状況を伝えて、使える方法があるか確認するための相談として利用できます。費用や注意点を聞いて、納得してから判断してください。

家族に知られたくない。

電話が来ると困る。

そんな不安も、最初に伝えて大丈夫です。

私の借金にも方法がある?
無料で確認してみる

法律事務所FORWARDの無料相談はこちら

※利用できる方法や結果は、借金額・収入・返済状況などによって異なります。

相談前は、これだけ分かればOK

  • 何社から借りているか
  • 借金の合計はだいたいいくらか
  • 毎月いくら返しているか
  • 月収はだいたいいくらか
  • 支払いの遅れがあるか

全部分からなくても大丈夫です。

分からないところは、正直に「分かりません」と伝えてください。

もう、一人で答えを出さなくていい

借金のことで頭がいっぱいになると、

「もっと働くしかない」

「全部我慢するしかない」

「もう自己破産しかない」

そう思ってしまいがちです。

でも、本当にその3つしかないのかは、まだ決まっていません。

相談してみたら、今のまま返すことになるかもしれません。

別の方法が見つかるかもしれません。

どちらにしても、何も分からないまま支払日を怖がり続けるより、今の自分にできることを知る方が前に進めます。

次の支払日が来る前に
今できることを確認する

借金について無料で相談してみる

※費用・注意点・手続きの内容を確認し、納得したうえで判断してください。